【 あげまん講座 】あげまん流トークテクニックの最重要ポイントとは!?

チョロめがね
あげまん流トークテクニックの重要ポイントは「相手に共感できる」です!
フォンダン師匠
いいですね。相手に共感できる。分かります。
チョロめがね
分かりますか?
フォンダン師匠
これでも男性だけじゃないですよね。
チョロめがね
そうなんですね?
フォンダン師匠
自分も分かりますもん。

「それちょっと違うんじゃない」とか否定されると「えぇーっ…」って残念に思うじゃないですか。

チョロめがね
確かにね。
フォンダン師匠
反対意見はいいんですけど、否定されると嫌ですよね。
チョロめがね
「でも」とかそういうふうに「うーん」みたいな。何でもまず否定から入るっていう人いますよね。
フォンダン師匠
そうそう。います。これは男性だけじゃなくて、みんな自分のことを分かってほしいとか知ってほしいって考えてるわけじゃないですか。
チョロめがね
ほおー、そうですね。
フォンダン師匠
だから否定されると「あぁこの人って自分のことあまり好きじゃないのかな」とか「見下されてるのかな」って、大げさに言うとね。
チョロめがね
確かに。それはめっちゃ強い否定じゃなくて、会話の中で「でも」とか「どうなのかなぁ」とかって言われるとそういうので…
フォンダン師匠
だんだん「信用されてないかな」とか思いますよね。
チョロめがね
心の底でそう感じてしまうっていうことですよね。
フォンダン師匠
共感してもらえると頑張れるじゃないですか。

「私 間違ってなかったんだ!」っていう。

チョロめがね
確かに。
フォンダン師匠
「こういう考えの人もいるんだ!良かった!頑張ろう!」とかさ。そんな感じで。
チョロめがね
そうですよね。実際って本当に違うなって思ったときは「それは違うと思うよ」って言ってもいいんですよね。
フォンダン師匠
それもいいんですけど、めっちゃ否定するんじゃなくて「自分の考えってこうなんですよ」とか「世の中の流れってこんな感じなんですよ」みたいなのを示してあげたりとか。「その考え方もいいけどこっちもどう?」みたいな。
チョロめがね
確かに。
フォンダン師匠
一旦共感して別の方法を言うとか。自分の思ってることを再度説明するとか。まったく否定するのは絶対やめたほうがいいと思いますよね。
チョロめがね
ですね。
フォンダン師匠
考え方って人それぞれ違うし、十人十色っていう言葉があるわけで。
チョロめがね
ありますね。
フォンダン師匠
十人いたら十通りの考え方があるから、どれも間違ってないし、どれも正解はないと思うけど、否定はしないほうが良いと思います!
チョロめがね
自分の考えに固執してしまうと相手のことを受け入れられないですね。

そういう小さい会話の流れでも「でも」っていうのを繰り返していくと、そこでこの人は分かってもらえないんだなぁっていうのがあると、パートナーは力を発揮できなかったりとか、エネルギーが下がってしまうっていうことがあるっていうことですよね。

フォンダン師匠
うんうん。
チョロめがね
あまり固執せずに相手のいうことを飲みこむんじゃないですけど、一旦「でも」っていうのを我慢して「そうか」というのを反芻すれば見えてくるのもありますしっていうことですね。
フォンダン師匠
いろんな意見を知るっていうことも大事ですから。そうですよね。
チョロめがね
すぐに「でも」言わない!
フォンダン師匠
「でも」は言わない!
チョロめがね
「でも」は言わない!
フォンダン師匠
「だから」も言わない!
チョロめがね
「だから」も言わない(笑)  まず一回言われたことを飲みこむ。「そうか」といって考える。
フォンダン師匠
そして考える。
チョロめがね
ってことが大事ってことですね。分かりました。
フォンダン師匠
共感してください!
チョロめがね
はい。
フォンダン師匠
共感から得れるものたくさんあるんで。
チョロめがね
おおー。そうなんですね。
フォンダン師匠
新しいことが教えてもらったらできるじゃないですか。
チョロめがね
「でもでも」ばっかり言ってると世界も広がらないと。
フォンダン師匠
ダメです!はい!
チョロめがね
「でもでも」言われた人は落ち込んでしまうと。力も出ないと。
フォンダン師匠
そうです。
チョロめがね
分かりました。
フォンダン師匠
友達いなくなります!そんなこと言ったら!
チョロめがね
「相手に共感する」っていうのが今日のテーマでした。ありがとうございました!
フォンダン師匠
はい。頑張ってください!それでは皆さんさようならー。
チョロめがね
またねー。

フォンダン師匠とLINEのお友達になれば
無料で豪華プレゼントがもらえる!

→ 詳しくはこちら