【 いい女になる 】女性が成功したいなら●●を磨け!?

チョロめがね
こんにちは!
フォンダン師匠
こんにちは!
チョロめがね
今日は本当にこれ重要なテーマなんで、何度も言いたいことです。

「相手や周りに気遣いができる」それがあげまん女性!

フォンダン師匠
こんなの当然の話じゃないですか。あげまんじゃなくってもやってくださいね。
チョロめがね
人として当たり前ってことですよね。
フォンダン師匠
当たり前のことなんですけど、できてる人が少ないので。

大事なことなので、英語でもブタ語でもなく、日本語で何度でも言います!

チョロめがね
日本語で何度でも言ってください。。
フォンダン師匠
「相手に気遣いができる女性」になってください。その「気遣いの仕方!」
チョロめがね
「気遣いの仕方」ですね。
フォンダン師匠
「気遣いの仕方」とは・・?
チョロめがね
例えば気遣いっていろんな「気遣いの仕方」があると思うんですよね。

気遣いができるできないっていうのは何の差なんですか?

フォンダン師匠
この差はね「人の話をちゃんと聞く!」
チョロめがね
ほおー。そこに繋がってくるんですね。
フォンダン師匠
そこに繋がりますね。相手の話をちゃんと聞いて、それをかみ砕いて理解して覚えておく。これが1番大事ですよね。

そうなると次にその人に会うときに「この人ってどういう人だったな」「こういう話嫌いだったな」「こういう話好きだったな」と思い出せる。

例えば「こういう食べ物好きだったな。じゃあお土産に何かを持っていってあげよう」とかそういうのは絶対相手に聞いてはいけないんですよね。

チョロめがね
聞いちゃダメなんですか?
フォンダン師匠
ダメです!
チョロめがね
ほおー。
フォンダン師匠
相手の話の中から見つけるんですよ。自分で覚えておくんですよ。究極そこまで行かないとダメですね。

だから「好きな食べ物の話」とかはしていいと思うんです。最初なんで。1回目2回目とかは「何が好きですか?」「趣味は何ですか?」みたいな話をすると思うんです。でも何度もしたらダメですそれは。

チョロめがね
確かに。
フォンダン師匠
話の流れで「そういえば○○好きだったよね」っていうのはいいと思うんですけど、1回「チョロさん趣味何でしたっけ?」「釣りです」みたいな。

また次会ったときに「チョロさんって趣味何でしたっけ?」1回も聞いたことないかのように聞くのは絶対失礼なんで。1回聞いたことを覚えておく。

覚えておいて「相手に何かできること」っていうのが自分にあれば必ずそれをする。これが「気遣いができる人」

チョロめがね
そうですね。何度も言いますけど。
フォンダン師匠
何度も言いますけど。
チョロめがね
質問なんですけど、大事なのは質問するじゃないですか。「何が好きなんですか?」「カレーです」。カレーなんだって思うんじゃなくて、「何でカレーが好きなのか」っていうところまで考える人が「気遣いができる」っていうことですよね。
フォンダン師匠
そう!「記憶に残る会話」をするんですよ。
チョロめがね
はい。
フォンダン師匠
例えばカレーって大概の人好きじゃないですか。日本人ね。
チョロめがね
大概の人好きです。
フォンダン師匠
「チョロさん何が好きなんですか?」「カレーです」って言うじゃないですか。「カレーいろいろ種類あるけど何が好きなんですか?」とか「どんなカレーが好きなんですか?」とか。

例えば「インドのカレー食べにインドに行ったことありますか?」とか「私○○のインドカレー屋さんがめっちゃ好きなんですよ」みたいな会話をすると忘れないじゃないですか。

チョロめがね
確かに。ですね。
フォンダン師匠
なので、自分で「記憶に残るような会話」に持っていって忘れないとか。「そこ掘り下げたら面白いかな」とか。

趣味の話って大概好きじゃないですか。したいじゃないですか。

チョロめがね
確かに。はい。
フォンダン師匠
教えてあげたいし。人間っていうのは。じゃあ自分に興味がなくても教えてもらう。

例えば「チョロさん趣味は何ですか?」「釣りです」。釣りに興味がなくっても「どこに行くんですか?」「何釣るんですか?」とか。

ちょっとでも自分の釣りの知識とか見たことでもいいんですけどあれば言ってみる。「そういえば○○っていう番組知ってます?」「よく夜中にやってますよね」みたいな。言われた本人嬉しいんですよね。

チョロめがね
確かにね。
フォンダン師匠
ちょっとでも知識がある、知ってる程度、見た程度でいいんですけど脳裏にあればそれを出してくるといいです。

だから自分の中ではいろんなことに興味を常に持っておいて、覚えておくっていうのが大事なんですよね。

チョロめがね
確かに。
フォンダン師匠
なのでそれはいつかどこかで必ず使えるんですよ。ちょっとしたことでいいんで。

本当に記憶の断片、本当に小さいピースでいいんで。新聞とかで見たこと、テレビ欄で読んだことを覚えておくだけでめっちゃ会話が広がるんですよね。だからそういうのも「人に気遣いができる」っていうことなんです。

チョロめがね
確かに。話したいことを話さしてあげるっていうことですもんね。
フォンダン師匠
そう。一端になるかなと思うんですけど。
チョロめがね
分かりました。
フォンダン師匠
結構深いですよ。
チョロめがね
深いですね。深いからこそ何度も言わないといけない。
フォンダン師匠
これ何度も言います。また何カ月後かに言います(笑)

これでセミナーやるぐらい大事なので。

チョロめがね
今日のテーマは何でしたか?
フォンダン師匠
「相手や周りに気遣いができる」
チョロめがね
はい。ありがとうございました。
フォンダン師匠
ありがとうございました! それでは皆さんさようならー。

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